2016年01月

2016年01月19日

森泉が自宅や別荘で火事を起こしてしまう可能性が高まってきた。

森泉と火については、このブログで何度も語ってきた。

今もヤツの暴走はとどまることを知らない。別荘の薪ストーブの横に薪を積み上げる。
https://www.instagram.com/p/BAojMR9Jm3T/

以前から危険性を指摘してきた小型暖炉も、上から布をかけるなんて当たり前。周りに木や毛布まで置いてポンゴたちの遊び場にしている。

いつも大暴れして、本を破ったりオモチャを振り回したりしているポンゴ。
もはや泉は「火事が起きてもいい」と考えていると感じざるを得ない。

仮にそうだとしたら、なぜ泉は火事が起きてもいいのか?その理由を想像していこう。


第1の可能性 「保険金目当て」

この可能性は低いだろう。泉は金には困っていない。
ただ、水面下で不倫略奪の賠償をしているかも知れないし、UPTOWNPETの経営が悪化して、金が必要になっている可能性はゼロではない。
単に今の別荘に飽きて、新しいのを買う金が欲しいのかもしれない。「象を飼う」という夢を追うために、まとまった金がいるのかも。


第2の可能性 「男を追い出したい」

腰添や、それ以外の泉の男関係もこのブログで何度も報道しているし、TBSの芸能部門責任者が森泉の同棲についても語っている。
「家が無くなれば男も出て行くよね!」という浅はかな考えが泉にあるのかもしれない。
しかし、それだけのために火事を求める可能性は高いとは言えないか。


第3の可能性 「ポンゴとジュエルが邪魔」

犬やブタに飽きてきた泉が目を付けたのがルリコンゴウインコのポンゴ。
泉とは一時「恋人状態」にあったと言っても過言ではないぐらいに可愛がられていた。
しかしすぐに飽きられ、メスのジュエルをあてがわれて、泉にあまり相手にされなくなっているのはブログなどからも感じられる。
ルリコンゴウインコは動物園の端から端まで聞こえるぐらいの大きな鳴き声を持っている。
そんな動物を2匹も東京のど真ん中で飼っていると、生活に支障が出る可能性がある。彼らを邪魔に感じ始めていてもおかしくはない。
森泉は動物愛護者ではなく、自分に都合のよい「動物ハーレム」を求めているだけなのだから。


第4の可能性 「とにかく大きな火が見たい」

この可能性は最も恐ろしい。
森泉は異常なまでに火に魅せられている可能性がある。
1年中エアコンを付けていられる財力があるにも関わらず、泉は火ばかり使う。
大きなロウソクに始まり、小さな暖炉、ファイヤーピット、そして薪ストーブと、泉はどんどん大きな火を求めている。
家族から「鉄の心臓を持っている」と言われるほどの泉だが、家族も知らない心の闇を持っているのかもしれない。
実際に俺のように、家族の見ていない所で泉にイジメ殺されている人間がいるのだから。
森泉という怪物が暴走を始めたとき、俺以外に泉を止められるほどの覚悟を持った人間は身内にいるのだろうか?


以上、想像でしかないが、家族は泉と火に関してもう少し注意を払ったほうがいい。
実家屋上のボヤも、原因とかはっきりしてるのかな。


PS
今年もやります、第二回ベスト動物いじめアワード。すでにノミネート者は出揃いました。

あの大手芸能事務所社長が大賞有力候補か!?
しかし第一回大賞受賞者の森泉も「ふかひれを取り寄せて食っている」という発言で猛追! 二連覇なるか?
発表までもうしばらくお待ちください。


PS2
明日のバイキングでまた私服コーナーやるけど、森泉のはウソだからね。
泉や友人たちのブログやインスタを見ている人なら、ヤツの私服がどれだけダサイか分かってるでしょ。



森泉ボンビーガール100均DIYは自分で考えていない やらせ疑惑まとめ

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morihikari at 20:29|PermalinkComments(0)森泉 

2016年01月16日

DAIGO 竹下家の闇  竹下登 竹下勇造 BREAKERZ 北川景子 岩瀬達哉

清水星人の忠実な犬として走り続けるDAIGOの亡き祖父、竹下登といえば、世間では「金丸との強力タッグの悪徳政治家」ぐらいのイメージだろう。

だが、竹下家にはもっと大きな闇があると、
著名ジャーナリストの岩瀬達哉氏がその著書「われ万死に値す ドキュメント竹下登」にお書きになっている。

引用させてもらおう。


島根県の造り酒屋で、竹下勇造の長男として生まれた竹下登は、1944年3月、20歳の学生の時に竹内政江と結婚。
東京で新婚生活を送っていたが、8月には軍隊に入ることとなり、政江は一人、島根に戻ることとなる。

そして1945年、政江は、3月に妻を亡くした義父の勇造から毎晩のように「干渉」を受けるようになったという。

岩瀬氏は「干渉」という言葉しか使っていないが、常識で察してくれということなのだろう。

4月、悩んだ政江は、東京の兵学校で訓練を受けていた夫に相談に行く。
しかし登は、「お前に問題がある」「お国が大変な時に家庭の問題で煩わすな」と政江を叱ったという。

島根に戻った政江は、5月23日に首を吊って自殺。
竹下家のお抱え医師により、「病死」の診断書が書かれたという。


登は政江の自殺からわずか8ヵ月後の1946年1月、DAIGOの祖母となる直子と再婚する。
直子は勇造と遠い親戚関係にあり、戦争中は勇造の家に疎開していた。
勇造と政江、そして直子は一つ屋根の下で暮らしていたのである。

竹下直子が長女を生んだのは、記録では1946年4月29日となっており、
終戦により登が帰郷した1945年8月末からわずか8ヶ月、結婚から4ヶ月も経たないうちに子供が生まれていることになり、竹下家の謎の一つになっている。

しかし地元の老人からは、「直子が長女を産んだのは、確か1946年8月だった」という証言もあるという。

(以上、岩瀬達哉「われ万死に値す ドキュメント竹下登」新潮社刊)


昭和の日本の地方の名家にあった闇。

DAIGOが「個人」として、売れないミュージシャンだけやっているのであれば、このような竹下一族の闇を、改めてここに書く必要はないのかも知れない。

だが、DAIGOは祖父・竹下登の「血」をバラエティ番組で最大限に活用して金を稼いでいる。
竹下勇造・竹下登の「血」の闇の部分へも耳を傾ける義務がある。

政江さんのご遺族は、その後の竹下の政界での活躍、DAIGOの芸能界での活躍をどんな思いで見つめてきたのだろうか。


「DAIGOさん、“BOHOK”って?」
「“ボクのおじいちゃんとひいおじいちゃんはクズ”です。RIP、政江」
 


morihikari at 06:20|PermalinkComments(0)雑談 

2016年01月13日

森泉との戦争 ~森英恵、森星、森顯も敵に回して~(仮題)

最初に出す電子書籍は、森泉との本作りから裁判に至るまでの全ての事実関係を公開する本にしようと思う。

ゲスとベッキーのLINEの内容が報道されているように、俺と泉のメール内容を全て本にしても問題はないだろう。
すでに裁判資料として公開されているわけだし。

泉の住所が分かる会話はカットするぐらいの最小限の配慮はしてやるべきか。クズミにそんな義理もないけど。

後は、俺が泉に送ったキティちゃんの絵とか、泉から送られたアニマルズの写真の取り扱い問題だな。
写真はそもそも動物本に使うために送ってきた物だし、載せても問題ないだろう。

サブタイトルの顕ちゃんの名前は3番目でいいかな。
大した有名人じゃないし。

電子書籍は大変。
人によって読む端末が違うから、画面表示確認のためにkindleも買わないと。


PS
人の会話に割り込む泉さん


morihikari at 08:20|PermalinkComments(0)森泉 

2016年01月12日

死など恐れない。俺はもう死んでいるから。

ゴールデングローブ賞を総なめにした「レヴェナント:蘇えりし者」でディカプリオ演じる主人公が発したセリフ。

主人公が、自分を荒野に置き去りにした仲間たちに復讐する物語。
強く感情移入しながら観られそうだ。

200年前の実話を元にしているらしいが、俺の戦いもいつか映画化される日が来るのかな。


愛は死んだ。憎しみだけが生きている。


morihikari at 07:05|PermalinkComments(0)雑談 

2016年01月09日

不倫コンビ in 志村どうぶつ園

このブログが以前から叩いていたベッキーの暗黒面も世間が広く知ることとなり、
改めて有力芸能メディアの一角としての立場と責任を感じる次第です。

なので、過去の記事に事実誤認の可能性があれば訂正報道をしなくてはなりません。

それは「名古屋の建設会社社長」に関しての記事。
http://morihikari.blog.jp/archives/45113813.html
http://morihikari.blog.jp/archives/45141651.html
http://morihikari.blog.jp/archives/45251174.html

その後の追加調査で、この時の泉と犬の写真は「えとぴりか」本社で撮られた物だと分かりました。
つまり、泉は別途、建設会社にも行ったのではなく、えとぴりかの社長かその家族が建設会社も経営しているというだけの話のようです。


また、予告していた「10月23日からのハワイロケに泉の男が同行?」の記事ですが、
この記事を書くと、私の貴重な情報源をひとつ明らかにすることになってしまい、向こうに警戒されてしまうので、掲載は見送ります。
もともと精度6~70%の情報かな、と思っていましたし。


さて、清水星人はベッキーをこれからどう使っていくのかな。
不倫ベッキーの代わりに不倫森泉を重用するのもおかしな話だね。

清水は不倫とかしてないのかな?
やらせで成り上がってるとは言え、日本トップクラスのディレクターだし、あの業界は枕営業とかあってもおかしくないよね。
実は俺の調査はそっち方面にも・・・


PS
古手川祐子さんの娘さんが女優になっててtwitterをやってらっしゃったので、コンタクトを取ってみた。
俺が持っている色んな証拠を、叔母さんはお持ちではないだろうからね。

問題は不倫の時効だが、2度目の報道で古手川伸子さんが不倫に確信を持った時から3年後の今年3月と考えられるんじゃないかなぁ。
伸子さんは、1度目の報道のときは腰添健に不倫関係を否定されたそうだし。
その辺、色々難しいけど、泉に賠償金もらってないなら、民事訴訟起こす価値はあるんじゃないかな。
何だったら、俺が無償で書類作ってあげるし、弁護士いらないですよ。


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morihikari at 14:54|PermalinkComments(0)森泉 

2016年01月06日

火を愛する森泉

また別荘に大きな薪ストーブを作った泉。

別荘には他にも、ファイヤーピットや大きなロウソクも置いてある。
泉はどこまで火が好きなんだろう。

自宅でも、小型暖炉の上に布をかけ、ロウソクを使い、実家の屋上ではボヤも出した。

自宅や別荘が全焼して、動物達がみんな焼け死んでしまうような悲劇が起こるまで、泉は何も考えずに火を使い続けるのだろう。

その時は俺が放火犯に仕立て上げられるんだろうね。
そして泉は、動物に優しい被害者としてテレビに出続ける。
海老蔵のように。


PS
泉が笑いながら俺を焼き殺してから、今日で丸3年。
 


morihikari at 13:03|PermalinkComments(0)森泉 

2016年01月04日

特権階級

冬なのに犬のウンコ色によく焼けた女の出演番組をいつものようにチェック。
そのままテレビをつけていたら、歌舞伎の市川海老蔵一家が出てきた。

たくさんの犬に囲まれて幸せそうな一家。
小さな可愛い子供達が映っていたが、海老蔵が他の女性と作った大きな子供は映されることはない。


海老蔵は、人殺し集団の関東連合と仲良し飲み仲間だったことは忘れられ、なぜか被害者扱い。

そう言えば、あのウンコも不倫略奪した時に、なぜか被害者扱いの報道をしてもらえたよね。
俺との戦争が報道される時もそうなるのだろう。


海老蔵は今も幸せそうで、リオンのパンチは海老蔵の人生に大したダメージは与えなかったことが良く分かる内容だった。


ある意味、リオンは俺に教えてくれた。
あんな小さな制裁では、特権階級の幸せは揺るぎもしないと言う事実を。

だから俺は、何年でも苦しみに耐える。

大虎となって、最大の戦果を挙げるためなら。
 


morihikari at 08:20|PermalinkComments(0)森泉