2015年12月12日

森泉本の制作進行度合い & 泉の写真買います。「森泉 ~森英恵が遺した怪物~」

出版予定の私の著書「森泉 ~森英恵が遺した怪物~」の制作進行度合いですが、
まだまだ出版予定日を語れる段階には達していません。

精神病質に関する分厚い専門書を読んで学んでいますが、文章だけでなく、マンガも入れたいので絵の練習も再開しました。

たとえば、森5兄妹を文章で紹介するより、
 「研です!」「勉です!」「泉です!」「雪です!」「星です!」
 「検便の泉に雪が光る、と覚えてください!」
ってマンガにしたほうが面白いでしょ。(ちなみにこれは私が考えたのではなく、彼らの持ちネタです)

しかし、以前使っていた漫画制作ソフトの「コミックスタジオ」が廃止されたので、後継ソフトの使い方を覚えないといけなかったりと大変。
文章と漫画を統合して電子書籍化・・学ばないといけないことが多いです。


さらに表紙にも欲が出てきました。
森泉の顔写真が使える可能性があるからです。

そんなの無理だろ?と思われるかも知れませんが、これらの本をご覧ください。
http://www.amazon.co.jp/dp/4163901841/
http://www.amazon.co.jp/dp/4163901914/

こういう内容の本に佐村河内や小保方が写真の使用許可を出してるとも思えませんし、
出版しているのは文藝春秋というまともな出版社ですし、著作権問題をクリアした写真なら問題ないということでしょう。

著名人に関しての記事を書くときに、出版社の契約カメラマンが撮った写真を使うことは、週刊誌レベルでは問題ないというのは分かっていましたが、
どうやらこういった単行本の表紙レベルでも問題ないようです。

とはいえ、私は森泉のイベント会見にカメラマンとして入れるような肩書きはありません。
プロの人たちから金で使用許可を得るしかなさそうです。
試しにいくつかの写真販売サイトを「森泉」で検索してみましたが、当然ながら泉の写真は売ってませんでした。
「佐村河内」で検索しても出てこないから、著名人の顔写真はプロとの直接取引しかないようですね。

イルミネーション点灯式みたいに、屋外でやっているイベントを望遠で撮影したヤツを使ってもいいのなら、泉や星のイベントを撮影しに行くんですが・・・法的にどうなんだろうね。

「森顯 ~森英恵が遺したサムライおたく~」(仮題)というような本も出したいので、彼の流鏑馬や居合い斬りの写真も使いたい。
とは言え、敵が日本刀を持っている場所に丸腰で撮影しに行くほど平和ボケはしていないし、客席に刀を持っているヤツがいたら、それはそれで流鏑馬が中止になりそうだし。

流鏑馬の写真自体は沢山売られてるけど、森顕の顔がハッキリ分かる写真でないと。
たまに「森泉のお父さんが流鏑馬やってた」ってネットに写真を載せている一般客がいるので、そういう人から直接買えば何とかなりそうだけど。

何にせよ金はかかりそうだね。

初版は写真無しで出して、売れたらその金で写真を入手して第2版にするという流れでもいいかな。
電子書籍ならそういうことも簡単だから。


森家の人間の写真を売ってもいいというプロカメラマンの方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
今はまだ大したお金はありませんが・・・


森泉ボンビーガール100均DIYは自分で考えていない やらせ疑惑まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2140739535973698101

※LINEは廃止しました
メアドです   moriizumisaibanあっと ジーメイル どっとこむ
ツイッターです  https://twitter.com/mori_izumi_love



morihikari at 21:24│Comments(0)森泉 

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