2015年12月24日

裁き

やる気のない司法が、泉への裁きを代行しないと宣言してから1年。
自分の力で裁くしかないと、改めて感じてから1年。

泉には、「司法に裁かれた方がマシだった」と思わせればいい。

この戦争は、小さな戦果で終わらせることも出来た。
だが俺は、歴史に残るだけの大きな戦果を挙げるために、長期間耐えてきた。


インスタグラムで地道に活動してきたおかげで、俺が森泉と戦っていることは、
腐ったテレビ界に生きる沢山の業界人に静かに知れ渡りつつあるだろう。武田真治や伊勢谷友介、オリラジの藤森といった連中にも。

清水星人やchestyの小川淳子ら、泉の味方となり、仕事を与えている連中たち。
金や体が目当てで泉を甘やかしてきた犬たち。
彼らにも、自分がこの戦争に関わっているということを良く理解させることが出来ているだろう。

そういった下準備を経て、
森家とその周辺者、全てのヤツらから一生笑顔を消し去るという大きな目標を成し遂げないといけない。


そのための重要なキーパーソンに成長したのが森星。

戦争で例えれば、星は「森泉という敵国」の強力な同盟国。
俺は全ての国と同時に戦って、同時に滅ぼさないといけない。

苦しみの中、虎への道をゆっくりと歩み、森泉というクズを犬の糞と同じレベルに思える自信はついた。
あとは森星という人間も同じように思えるようにならないといけない。


だが、これが難しい。

なぜなら、星は俺に直接何かをしたわけではない。
森顯や森パメラのように、泉をあんな風に育てた責任もない。
あくまで星は、俺の敵である泉の強力な味方でしかない。

俺に対して笑いながら核ミサイルを撃ち込んだ森泉という国家に核を1000発撃ち返すことは、今の俺には難しいことではない。
だが、森星という国家にも核を1000発撃ち込むには、人としての最後の情けを全て捨て去らねばならない。

それが虎になるということ。
星への情けを全て捨て去れるようにならないと、俺の求める、歴史に残る戦果は挙げられない。


泉側の動きが、虎への道を加速させる可能性も考えていたが、裁判が終わってからのこの1年、向こうに動きはなかった。

来月には、泉とオスカーの一連の行為が、3年の民事時効を迎える。
向こうはそれを待っているのかもしれない。


森家の連中がクリスマスとお正月を豪勢に楽しんでいる間、その幸せを終わらせるために、苦しみの中を少しずつ前に進む。

苦しみだけが俺を虎にしてくれる。

人間としての未来などない。全て泉が消し去った。
 


morihikari at 06:47│Comments(0)森泉 

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