2016年01月04日

特権階級

冬なのに犬のウンコ色によく焼けた女の出演番組をいつものようにチェック。
そのままテレビをつけていたら、歌舞伎の市川海老蔵一家が出てきた。

たくさんの犬に囲まれて幸せそうな一家。
小さな可愛い子供達が映っていたが、海老蔵が他の女性と作った大きな子供は映されることはない。


海老蔵は、人殺し集団の関東連合と仲良し飲み仲間だったことは忘れられ、なぜか被害者扱い。

そう言えば、あのウンコも不倫略奪した時に、なぜか被害者扱いの報道をしてもらえたよね。
俺との戦争が報道される時もそうなるのだろう。


海老蔵は今も幸せそうで、リオンのパンチは海老蔵の人生に大したダメージは与えなかったことが良く分かる内容だった。


ある意味、リオンは俺に教えてくれた。
あんな小さな制裁では、特権階級の幸せは揺るぎもしないと言う事実を。

だから俺は、何年でも苦しみに耐える。

大虎となって、最大の戦果を挙げるためなら。
 


morihikari at 08:20│Comments(0)森泉 

コメントする

名前
URL
 
  絵文字