2017年07月21日

ついに船越さん側が法的措置に動く

「名誉毀損および業務妨害などを理由とする法的措置の準備に着手しました」とあるけどストーカー規制法も考えてるのかな。
文章だけだと民事のみに思えるが。
でも民事だけならサン綜合法律事務所を雇う意味がないだろうから、刑事もかな。

1つの行為を名誉毀損罪とストーカー規制法の2つで罰することは出来ないだろうから、俺が先に告発してるストーカー規制法の捜査が優先されるのかな?
名誉毀損罪なんて罰金2~30万で終わりだし。

民事や名誉毀損罪でやると、法廷でいろんなことの真実の追究が行われちゃうからな。
ストーカー規制法の刑事裁判なら法廷で真実の追究は一切行われない。
それは俺が経験したこと。

客観的に見て船越さんの名誉「感情」が傷つく言葉であると裁判官が判断すればそれで終わり。
アホの坂田さんに振られた女性が、他に誰もいない場所で坂田さんに面と向かって「アホ」って言うだけでアウト。田中みな実さんが自分を捨てたチャラ男キャラの男に「チャラ男」って言ってもアウト。
それぐらいストーカー規制法は恐ろしい法律。
あくまで俺の一審判決によると、ね。まだ戦ってますよ。そんな法律は憲法違反だ、って。


東京地検への告発から1週間経つが、地検からは何の連絡もない。
北沢警察署の時は翌日に不受理の決定がされてるから、静かに捜査が進んでるということかな。

船越さんが「子供のことを考えると処罰感情は無いので不起訴にして欲しい」と思ってても、1回不起訴にしちゃうと、今後松居さんが暴走した時に対応出来なくなるからな。
後から「やっぱりストーカーでお願いします」とは言えない。
となると、いま決断しないといけない。

サンのヤツらが考えてた法的闘争スケジュールを俺が崩しちゃったのかもね。

でもサンにしてみれば、「もう告発はされてるみたいだけど、ストーカー規制法違反で船越さんに告訴されたくなかったら離婚に応じなさい」で楽に終われる状況だな。
離婚裁判をやって法廷で色んな真実の追究をされずに済む。


ただひとつだけ言える事は、法律で口を封じても、松居さんの戦いは終わらないということ。

彼女はスティーブ・ジョブズと同じタイプの人間。
嫌われながら大成功するか、刑務所行きか、どっちか。


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morihikari at 13:41│Comments(0)ストーカー規制法 

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