2017年08月26日

東京貧乏観光なう

裁判のついでに東京観光なう

深夜の東京タワー
醜い物だらけの東京で唯一美しいと思える物
醜いテレビの電波を飛ばすこともなくなったし

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morihikari at 00:44│Comments(2)雑談 

この記事へのコメント

1. Posted by こおる   2017年08月26日 08:44
お久しぶりです。
ブログ再開されて、興味深く拝見しています。

素朴な質問を2つ。

こういう時、交通費宿泊費は自己負担なんでしょうか?

弁護士はついていますか?
2. Posted by とら   2017年08月27日 23:10
交通費は自分持ちです。

弁護士は、お金の無い人は国選弁護人がタダで付きます。
ただし、私のケースのように、最大でも懲役3年以下の刑の事件は任意的弁護事件と言って、弁護士は必ずしも付かなくてもいいことになっています。
その場合は、起訴後にしか国選は付きません。
ただ、その場合は当番弁護士に来てもらって、法テラスの支援によってタダで私選として付いてもらえます。
起訴後もその人にそのまま国選として続けてもらうことも可能です。
控訴審では、国選弁護人は選びなおしになります。

私の場合、出来るだけ自分でやりたかったので、身柄を拘束されていた一審はともかく、控訴審では「弁護士は不要」と裁判所に申し出たのですが、
裁判官の職権によって国選弁護人が強制的に付けられました。

ちなみに控訴審で弁護人がいる場合は、本人は必ずしも出廷しなくてもいいようです。
私は全部出ていますが。

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