ストーカー規制法

2017年10月01日

梅沢富美男がストーカー規制法違反を犯しました。

梅沢富美男、橋本マナミに未練たらたら「あいつは変態」
「橋本マナミはふざけた女でね」


恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で、
橋本マナミさんの名誉感情を反復して害していますので有罪確定です。

あとは橋本さんが訴えるだけですね。
ストーカー規制法が非親告罪になったとは言え、被害者本人の意思を尊重して動くというのが東京地検の公式見解ですので。
松居一代さんを告発したときの返答です。

keijikokuhatu



橋本さんは梅沢と示談して1億円ぐらいもらって許してやればいいんじゃないですか。


ちなみに、仮に橋本さん本人がテレビでヘンタイキャラを確立していて、実際に本人の名誉感情が侵害されてなくても無罪にはなりません。
私が受けた判決によると、裁判官が客観的に考えて名誉感情が侵害される言葉だと思えば有罪になります。

俺の判決文を梅沢と橋本さんにも送っておくか・・・またお金がかかる。
マスメディアで唯一、俺の事件に触れようとした有名司会者の坂上忍さんにもお送りしたばかりなのに。



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morihikari at 13:33|PermalinkComments(0)

2017年08月24日

逮捕と裁判のお話 01

これまでの大まかな流れを書きます。

森泉は2016年5月30日に私を刑事告訴しました。(2016年7月19日に内容追加で再提出)
告訴理由は、私がストーカー規制法第2条第1項第7号、「その名誉を害する事項を告げ、又はその知り得る状態に置くこと。」に違反したという理由です。

そして私は2016年7月に麻布警察署によって逮捕されました。
容疑内容は、このブログの2016年4月から6月までの書き込みのうち、18回分が森泉の名誉を害しているというものでした。
その後、起訴されましたが、起訴時には対象となるブログ書き込みは9回分に減らされました。

留置場と東京拘置所に合計で約90日間拘束されましたが、犬猫たちのようにガス室には送られず、昨年10月に保釈されました。
そして自分で大量の証拠を用意し、
「ブログは恋愛感情や好意の感情が満たされなかった怨恨で書いているのではなく、本の制作の約束を一方的に反故にされたビジネス上の恨みで書いているので、私はストーカーには当てはまらない」、
「9つの書き込みは森泉の名誉を害していない。著名人の行動を批判することは公益にもかなう。」と主張し、戦いました。

しかし今年、残念ながら東京地裁の一審(裁判官1人)で、検察の懲役6月の求刑に対し、懲役6月、執行猶予3年の有罪判決を受けました。


伊藤ゆう子裁判長は判決文の中で、このストーカー規制法第2条第1項第7号の解釈として、
「本号の「名誉を害する事項」とは、相手方の社会的評価を害し、名誉感情を害する事項をいい、事実を摘示することは要しないと解されるところ、相手方の知り得る状態に置くだけでも本号の行為に該当することからすれば、実際に相手方の社会的評価や名誉感情が害されることは必要ではなく、客観的にみて相手方の社会的評価や名誉感情が害されると認められるものであれば足りるというべきである。」
「公益性や真実性により犯罪の成立が否定されるものではない」
と判断しました。

動機に関しては、
私の「ブログ投稿理由は、本の制作というビジネス上の恨みであり、好意の感情が満たされなかった怨恨ではない」という主張に対して、
「被告人には、本の制作が打ち切られたことの怒りや恨みの感情があったことは否定されない」
「しかし被告人には、この企画の実現によってプロ漫画家になるという期待と、企画を共同で実現していく過程を通じて森泉とより親密になりたいという期待が併存していたことは明らか」
「被告人のブログ投稿は、恋愛感情その他の好意の感情が満たされなくなったことに対する怨恨の感情を充足する目的であった。同目的が存在する以上、他の目的が併存していたとしても関係ない」
と判断しました。

量刑の理由に関しては、
「本の制作・出版の企画を持ちかけたのは森泉であるが、森泉が会って打ち合わせをすることを提案したのに、被告人がそれを断っているので、法的合意が成立していたとは言えない段階であった。よって森泉が被告人との連絡を絶ったことを強く非難することは出来ない。被告人は反省していないが前科が無く、身柄拘束で制裁も受けているので執行猶予を付ける」
としました。


なんら付きまとい行為などしていなくても、元ファンだった人間が著名人の名誉感情を害するだけで有罪という判決です。
ストーカー規制法の下では、仮に書き込み内容が真実で公益性があったとしても関係ないという判断です。
もちろん高裁に控訴しています。

特に憲法や既存の法律と絡めて、「名誉毀損罪も侮辱罪も名誉感情など保護法益としていない。
いわゆるヘイトスピーチ規制法も名誉感情の侵害に刑事罰は設けなかった。ストーカー規制法第2条第1項第7号だけが表現の自由を著しく侵害する法律となっており、憲法違反ではないか」と。

ちなみに私が提出した証拠は、私と森泉のfacebookでのやりとり、といった物を除けば、一切採用されませんでした。
「この書き込み内容は森泉本人がテレビで言ったことをそのまま書いてあるだけです」という主張のために提出したテレビ映像なども採用されません。
民事と違い、刑事裁判では「証拠が採用されない」という恐ろしいことが行われています。


私は檻の中からマスコミ各社に手紙を送り、自分の逮捕を知らせました。法廷には記者の方も来ていました。

過去に、森泉と同じオスカープロモーション所属だった池澤春菜さんのストーカーが逮捕された時は大きく報道されました。
最近も、名前を聞いたことも無いレベルのアイドルのストーカーが逮捕されたというニュースはしょっちゅう聞きます。
しかし、現在に至るまで、私と森泉のことは一切報道されていません。

その理由は分かりませんが、少なくとも森泉の周囲のタレントはこのことを知っています。
今年1月25日放送のバイキングで、ストーカー規制法改正に関する話題を取り上げた時に、司会の坂上忍が「これ、だから・・・どうする? ・・・いや、泉ちゃんが今ねぇ」という風に森泉に振りましたから。
森泉は私とのことには触れませんでしたが。13時37分ぐらいのシーンです。



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morihikari at 23:44|PermalinkComments(0)

2017年08月16日

監視社会での生き方と死に方

「ギフハブにGPSを埋め込まれて監視されている!」などと言っているような妄想派の人たちと違って、私のような逮捕経験者は本当に監視されています。

それは「顔認証システム」

留置場の同じ部屋で過ごした、警察関係に詳しい組織の若頭さんによると、警察は昨年の春ごろから顔認識データの収集を始めていたそうです。

機械の形は細かいところまでは覚えてませんが、確かに、通常の写真撮影とは別に、この絵と似たような感じの3方向カメラの機械で、座って撮影を行いました。
顔認識データを取得されたということは、日本中の防犯カメラにより完全監視されるわけです。
特に「特権階級に対するストーカーさん」は。

昔の防犯カメラは各店舗が個別に撮影し、映像も個別に管理されていました。
しかし現在では警備会社による防犯カメラのオンライン化により、全国レベルでの映像の共有が進んでいます。

自動販売機にもカメラと顔認証システムが導入されていきます。

ズブズブの関係にある警察と民間警備会社の連携により、私がどこにいるかを完璧に監視出来る時代はもうすぐです。


完全監視され、言論を封じられ、現代において最も忌み嫌われる“ストーカー”というレッテルを貼られたまま、この社会で長く生きる気はない。

このような監視システムが完璧に運用される前に事を成し、この社会に歴史上最大の絶縁状を突きつける。

先の大戦で無理やり戦わされて死んでいった人たちに比べたら、自分で戦い方と死に方を選べるだけましなんだろう。

あの大戦で、追い込まれた特権階級どもは、1億玉砕と言う言葉を簡単に捨てて降伏し、戦後、政治家や企業経営者として、豊かに幸せに、醜く暮らした。



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2017年07月30日

松居一代さん告発の結果 & 週刊新潮記者を建造物侵入の疑いで告発する予定

東京地検特捜部は私が行った、「松居一代さんによる船越英一郎さんに対するストーカー規制法違反容疑」の告発に対し、不受理としました。
理由は「ストーカー規制法は非親告罪となったが、被害者の意向を十分に尊重した運用を行うべきである」ということらしいです。
船越さんの意向を確認したかどうかについては書いてありませんでした。

個人的には、ストーカー規制法は非親告罪になっても「被害者」の意向が最優先されるということが確認出来たという副産物を得ました。

船越さん側には私の告発については伝わっていますし、ご本人とホリプロは名誉毀損と業務妨害の差し止めを求める仮処分の申請という形での法的対応を選択されたみたいなので、これ以上は私が関わる理由はないでしょう。


ただ、ひとつだけ言いたいことがあります。

ホリプロと船越さんは松居さんにしか法的措置を取らないんですか?
最初のころ、松居さんの発言を各ワイドショーはそのまま報道してましたよ?

ホリプロの和田アキ子さんは、同じ事務所の船越さん以外の不倫報道などは今後もアッコにおまかせで取り上げて、名誉毀損や業務妨害をするんですか?

船越さんが松居さんだけをピンポイントで訴えて筋が通るのは、ストーカー規制法を使った時だけですよ。

司法やマスコミがダブルスタンダードな態度を取ることは許されません。
船越さんの法的措置を否定的に報道しているマスコミは見当たりません。
つまりあなたたちは今後、不倫だヅラだとかの全ての報道に対して差し止め仮処分を申し立てられても文句は言わないということですよね?民事訴訟や刑事罰も。



話は変わって、週刊新潮記者を建造物侵入の疑いで警察に告発する予定です。
今井絵理子の取材において、ホテル内で写真撮影をしてますからね。

撮影目的でホテルに侵入することは、
過去の最高裁判決( 平成18年(あ)2664号、http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=34887 )に照らし合わせると、明らかに建造物侵入罪が成立します。

被害者のホテルはどこかと言うと、新潮のサイトにホテル前での動画が掲載されていますが、新大阪江坂東急REIホテルの外観と一致しますので、ここで間違いないでしょう。

新潮の記事によると、記者は13~14階で取材をしていますが、ここの13~14階に上がれるのは利用客のみという情報を得ました。

もし仮にカメラマンが部屋を取って宿泊していたとしても、最初から目的が撮影なら建造物侵入罪は成立するはずです。
建造物侵入関連事件の記事です。

警察によっては軽犯罪法第1条第32号違反と考える所もあるかも知れません。

被疑者ですが、ホテル内での写真には撮影・末松友幸と書かれているので、彼は間違いなく侵入しているでしょう。
他にもホテル前での動画撮影者は大橋和典、新幹線での写真撮影者は上原賢一と書かれてあります。彼らも共犯としてホテルに侵入している可能性はあります。
このあたりの捜査は警察に任せるしかないですね。

建造物侵入罪は親告罪ではありませんので、今後、犯罪の発生を知った第三者の私から吹田警察署に告発を行う予定ですが、
その前に被害者である新大阪江坂 東急REIホテルが警察に告訴されるのであれば、私は何も行動する必要がないので、まずはこの情報をホテル側に伝えて、返答を待ちます。
新潮本誌掲載の写真だけでは、自分が被害者だと気付いていないかもしれませんし。


私や松居一代さんのように個人で芸能人に関する報道をしている人間は法律で締め上げて、
新潮社のような大手には手出ししないというような、ダブルスタンダードな態度は司法には絶対に取らせません。

これで判例が出来たら、居酒屋などに侵入して芸能人の撮影をしているカメラマンも片っ端から告発できますね。
良かったですね、私の敵の全芸能人のみなさん。


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morihikari at 03:05|PermalinkComments(0)

2017年07月25日

続・松居一代さんに戦略アドバイス

チーム松居も法的措置にビビって崩壊中という報道が。
ここからが正念場だね。

NHKに圧力をかけたかったら、次の大相撲のチケットを買い占めればいい。
家族の人たち50人ぐらいと無言でNHKの中継カメラを2時間にらみ続ければ、中日ぐらいに船越さんの降板が決まるかもね。

もしくは50席空席で、真ん中に松居さんが1人で「うら」って赤い血文字で書かれたうちわを持って座ってるとか。


We've got to hold on ready or not
You live for the fight when it's all that you've got


松居さんには「戦わずに金持ち生活を謳歌する」という選択肢もあるけどね。

刑事で逮捕や有罪判決を受けたら、アメリカやシンガポールに入国出来なくなる可能性が高いことを松居さんは分かってるのかな。
俺はハワイだ韓国だって楽しみまくってる金持ちたちと違って、海外なんて行った事ないけど、たぶん逆転無罪にならない限り、まともな国のビザは一生下りないんだろうな。
今のアメリカは逮捕歴があるだけで審査が厳しいという話も。

松居さんクラスならその辺も金の力で何とかなるのだろうか。 



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2017年07月24日

なんでマスコミはひとごとで船越さんの法的措置を語っているのか

あの芸能人は不倫だヅラだバイアグラだって公言する事に対して名誉毀損罪や業務妨害罪を使うなら、あんたら芸能マスコミも日常的に犯罪者だっていうことになるのに。

マスコミがひとごとでいられるのは唯一、船越さんがストーカー規制法を使った時だけ。

それでも山田美保子みたいに、普段から芸能人と仲が良いことをアピールしてる芸能記者はヤバイけどな。
「好意の感情が満たされなかった恨みで、あの芸能人の悪いことを報道したんだろ?」って言われたらアウト。


業務妨害罪って親告罪じゃないから、それこそ松居さんが全芸能マスコミの報道を毎日刑事告発することだって出来ちゃうよ。
「アッコにおまかせ!でタレントが不倫していると報じていました。CMに影響が出たはずなので業務妨害罪で告発します。」って。

気が強そうな「とにかく明るい安村」に1億ぐらい積んでやれば、自分の不倫報道に対して名誉毀損と業務妨害で全芸能マスコミを刑事告訴してくれるんじゃないの。

「お宅は私のことを悪く報じていない良いメディアなので、安村くんには私からよく言っておきます。今では彼も動画を縦で撮っているんですよ。」
今後のチーム松居はそういう戦い方を考えていかないとね。



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2017年07月23日

松居一代さんに戦略アドバイス

金の無い芸人にまとまった金をやって、ホリプロのドン・和田アキ子を訴えさせればいい。
「5年前に酒の席で無理やりキスされた!強制わいせつだ!」って。

彼女はああ見えて精神は弱そうだから、警察沙汰になったらかなり落ち込むよ。
和田の子分のカンニング竹山もあまり喋らなくなるだろうね。

表向きは「和田アキ子を訴えることによって芸能界から干されることは確実なので、自分と同じようにホリプロと戦う勇気ある芸人にyoutube共演料を払う」という形で。


チーム松居にはこういうアイデアを出せる人はいないのかな。
法で口を封じられても、戦い方は山ほどあると見せ付けてやればいい。


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2017年07月21日

ついに船越さん側が法的措置に動く

「名誉毀損および業務妨害などを理由とする法的措置の準備に着手しました」とあるけどストーカー規制法も考えてるのかな。
文章だけだと民事のみに思えるが。
でも民事だけならサン綜合法律事務所を雇う意味がないだろうから、刑事もかな。

1つの行為を名誉毀損罪とストーカー規制法の2つで罰することは出来ないだろうから、俺が先に告発してるストーカー規制法の捜査が優先されるのかな?
名誉毀損罪なんて罰金2~30万で終わりだし。

民事や名誉毀損罪でやると、法廷でいろんなことの真実の追究が行われちゃうからな。
ストーカー規制法の刑事裁判なら法廷で真実の追究は一切行われない。
それは俺が経験したこと。

客観的に見て船越さんの名誉「感情」が傷つく言葉であると裁判官が判断すればそれで終わり。
アホの坂田さんに振られた女性が、他に誰もいない場所で坂田さんに面と向かって「アホ」って言うだけでアウト。田中みな実さんが自分を捨てたチャラ男キャラの男に「チャラ男」って言ってもアウト。
それぐらいストーカー規制法は恐ろしい法律。
あくまで俺の一審判決によると、ね。まだ戦ってますよ。そんな法律は憲法違反だ、って。


東京地検への告発から1週間経つが、地検からは何の連絡もない。
北沢警察署の時は翌日に不受理の決定がされてるから、静かに捜査が進んでるということかな。

船越さんが「子供のことを考えると処罰感情は無いので不起訴にして欲しい」と思ってても、1回不起訴にしちゃうと、今後松居さんが暴走した時に対応出来なくなるからな。
後から「やっぱりストーカーでお願いします」とは言えない。
となると、いま決断しないといけない。

サンのヤツらが考えてた法的闘争スケジュールを俺が崩しちゃったのかもね。

でもサンにしてみれば、「もう告発はされてるみたいだけど、ストーカー規制法違反で船越さんに告訴されたくなかったら離婚に応じなさい」で楽に終われる状況だな。
離婚裁判をやって法廷で色んな真実の追究をされずに済む。


ただひとつだけ言える事は、法律で口を封じても、松居さんの戦いは終わらないということ。

彼女はスティーブ・ジョブズと同じタイプの人間。
嫌われながら大成功するか、刑務所行きか、どっちか。


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2017年07月18日

松居一代さんに動きが

俺が警察・検察に証拠提出した物を含め、youtubeの動画を何本か削除した模様。
俺の告発を受けて、警察・検察が動いたか、もしくは俺が松居さん側にも告発のことを伝えたので自主的に動いたのかな?

自分の会社のサーバーを持っているとおっしゃっていたので、そちらに再掲載されなければ、松居さんの意思での削除でしょう。
松居さんは削除したアメブロの内容も復活させてないしなぁ・・・
そう言えばアメブロは昔、俺のブログも大量に消しました。

法で松居さんの口を封じても、戦いは根本的には終わらない。
それは俺が一番良く分かっています。


サーバーはあの豪邸にあるのでしょうか?
松居さんがサーバー処理のために家に帰ったら、「家族」の人たちが業者に頼んであの豪邸の鍵を開けて、何十人も住み着いてたら松居さんはどうするんでしょうね。
松居さんの個人事務所である株式会社ダブル・​ワンの会社登記簿を見れば住所なんてすぐに分かっちゃいますからね。
当然、おばあちゃんに優しく泊めてもらったように、「家族」の人たちも何日でも泊めてあげるんでしょうね。

「私も松居さんと同じく何年も尾行されてるんです!体に埋め込まれたGPSを除去する手術を海外の病院で受けたいので2000万出してください!」
って「家族」に言われたらどうするのかな。
資産100億とも言われてる人が、たったの2000万で「家族」を救えるのなら安い気がしますが。

その時が松居さんの本性が現れる時かな。
弱いキャラを演じている大金持ちの超ストロング勝ち組の、底辺負け組に対する本性を見てみたいですね。



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2017年07月17日

松居一代さんは船越英一郎さんを殺すのか?殺さないのか?

松居さんは昔から「浮気をしたら船越を殺って、万歳して刑務所に入る覚悟をしています」と言っていた。

そこで松居さんが本当に船越さんを殺すか殺さないかを分析してみる。


まず松居さんの最初の攻撃としては、自分から逃げた船越さんのスキャンダルを世間に発信。
世間と芸能界がそれを受けて、船越さんが芸能界から消されるかどうか。
そして消されて金が無くなった船越さんが自分に謝って泣きついてくるかどうか。

ここまでが第一段階。
これが成功すればそれで終わるが、このシナリオはすでに失敗していると感じる。


次は法廷での争い。話し合いは平行線になるのが目に見えているので、調停はすぐに終わるだろう。
裁判所で松居さんは船越さんの不倫問題を徹底追及したいはず。

しかしそのころにはもうマスコミも飽きてるし、動画やブログで語られたこと以上の大きな話題もなく終わりそう。
船越さん側は松居さんのやったことがストーカー規制法に触れるとか住居侵入だとか主張すればあっさり離婚は成立する。
「松居さん、さっさと離婚を認めないと、刑事告訴しちゃうよ?」ぐらいのことは言うだろう。
そのためのヤメ検弁護士事務所。

ここまではほぼ間違いなく予測出来る流れ。
そして司法に絶望した松居さんは船越さんを殺すのか殺さないのか。


過去に赤穂浪士について語ったが、彼らはいきなり吉良を殺したわけではない。
当時の裁判所とも言える江戸幕府に吉良への裁きと浅野家の再興を求めたが、それを拒まれて、自分たちにはもう失う物が無くなったから吉良を殺して腹を切った。

守るべき幸せなど無くなり、後は己のプライドと、吉良と幕府への復讐のために死ぬ。
それが赤穂浪士の選んだ道。

それになぞらえると、離婚を命じられた時点で松居さんに守るべき幸せがあるかどうかが重要になってくる。

言うまでもなく、彼女は大金持ちで、いくらでも幸せを手に入れられる人間。
金と外見の力で、船越さんレベルの中年男でも売れない若手俳優でも、何でも手に入るだろう。
普通に考えれば死は選ばない。

ただ、愛する息子にまで愛想を尽かされているという報道が気になる。
息子も船越さんの味方をしているという報道が多い。

普通の人間なら、金さえあればそこそこ幸せだから、その幸せを失う選択はしないが、松居さんはそうではないかもしれない。
金持ち生活にも飽き、残された人生も20年程度。

船越さんへの愛と怒りを、世間と息子に見せ付けて、人生を終える可能性は十分にある。
遺産さえあれば、息子の人生の心配もないから。


松居さんのことを「クレイジー」だと言う人もいるが、彼女は狂ってなどいない。
彼女は実に冷静に行動している。
そして、死を選択する時も冷静だろう。



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